議員時代に出逢った多くの方にテトウストレの効果を伝えたい

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松村将司さん 69歳 大阪府

市役所の検診で「血糖値が高いですね、糖尿病の入り口ですよ」と言われてから20年間、松村さんの糖尿病との闘いは、今もずっと続いています。
「20年前の検診では、血糖値は110mg/dl。それから、どんどん血糖値は高くなっていきましたね。つき合いで酒を飲む機会も多かったし、それに、根っからの酒好きでしたから・・・。これが良くなかったですね」

議員時代は大変忙しく、毎日のように大勢の人と出会い、出張も頻繁にありました。そのため、外食が多く闘病も満足にできなかったそうです。
松村さんは、7年前に議員職を退任されました。その後、糖尿病の治療を本格的に始めます。
「退任後、糖尿病を徹底して治そうと思い秋田県の山奥にこもりました。乳頭温泉の湯治場で2週間、自炊しながら生活しましたよ。これが体に良かったんでしょうね、糖尿はすっかり良くなりました」
その後、体調も優れすっかり気がゆるんでしまったそうです。そのため、せっかく下がっていた血糖値も1年後には以前より高くなっていました。

「頻尿がひどくなったので病院に行くと血糖値が294mg/dl、ヘモグロビンA1cは8%もありました。しかも尿蛋白が高く、眼底出血も発症していました。それですぐにインスリン治療ですよ。あぁ、ついにインスリンを打つのか、とがっくり来ましたね」

毎日、16単位のインスリンを注射したそうです。松村さんはインスリン治療から早く離脱したいと考え、代替医療を試すことにしました。

「糖尿に良いと言われる健康食品にはずいぶん騙されましたよ。80万円もするヒマラヤのお茶を飲んだら血糖値が逆に悪くなるし。だから、テトウストレの体験談を読んだときも信じられなかったですね。それで体験者本人に電話してみると『本当ですよ』と言われて、信じられたから飲み始めました」
2袋を300ccの水で煎じて、寝る前に飲んだそうです。すると、1週間程で頻尿がなくなり、2週間後には、ヘモグロビンA1cが8%から7.5%に下がっていました。
「2袋を煎じて飲んだのが良かったのか、1ヶ月後のヘモグロビンA1cは6.8%まで下がっていましたよ。病院の先生に『7%から6%にはなかなか下がらないのに、すごいですね』って言われて嬉しかったですね。テトウストレのおかげと言いたかったのですが、先生には内緒で飲んでいたので、さすがに言えなかったですね」
松村さんの血糖値はその後も順調に回復していき、インスリンの量も16単位から6単位に減りました。

「先生も『このままいけばインスリンはいらなくなりますよ』と回復の早さに驚いていました。私はテトウストレで回復したと思っているから、糖尿病で苦しんでいる人がいると必ずテトウストレを薦めています。議員時代にも、ずいぶん多くの方に支援していただきましたからね。恩返しというわけではないけれど、多くの方に糖尿病を克服していただきたいですね」

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