副作用のないテトウストレ

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副作用のないハーブ

テトウストレには、副作用は全く認められておりません。前述の巽典三氏は、次のように述べています。

「テトウストレは100%天然で、人体には全く無害であることが証明されています。そして、わが国の臨床研究と同様に、アメリカ国内の数々の研究所でも、糖尿病患者への効果が確認されています」(平成八年六月号 日本医療企画発行「ホスピタウン」より)

医療において世界をリードしている「米国食品医薬品局(FDA)」は、化学薬剤について有効性と安全性を認めた場合は「承認」を与え、天然のものについては自然に存在するものであるために「許可」という形で認めます。
テトウストレは、1994年にFDAから健康食品として許可を受けており、安全性が保障されています。

人によっては、テトウストレを飲み始めてしばらくすると、食欲不振や尿量増加、胃部不快感などを覚え、副作用に似たような状態になることがあります。
テトウストレで重度の糖尿病を克服し、日本にテトウストレを導入するきっかけをつくった平山氏も、飲み始めて1週間でかえって症状が悪化したように感じた といいます。

回復の前兆「好転反応」

これは一般に好転反応(漢方医学では瞑眩反応)といわれるものです。
テトウストレの薬効成分によって活性化した細胞が、体内に溜まった毒素や変性細胞などを排泄しようとして起こる一時的な現象です。

その現れ方は個人差があって一概にはいえませんが、便秘になる人もいれば逆に下痢をする人もいます。痒みや吹き出物が出たり、頭痛や手足の痺れを感じる人もいます。

一般に体内毒素の多い人ほど反応の出方が大きく、またその期間もながいということがいえます。
ただ、こうした好転反応は、文字どおりそれが過ぎたら回復に転 じるというケースがほとんどなので、むしろ喜ぶべきことといえるかも知れません。
実際、テトウストレの場合は飲み続けることで、そうした不快感はウソのように消えてしまいます。

 

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